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初音ミク 派生キャラクター

こんにちは。

四十間近にして初音ミクさんの公式ファン?になるべく修行中の、ヒグチ・ユキチです

今回もGoogleで「初音ミク」を検索したところ、気になる複合キーワードを見つけました・・・それが「初音ミク 派生キャラクター」です。

Wikiで早速調べてみた。

弱音ハク

初音ミクなどのVOCALOIDのファンの間では、VOCALOID製品のキャラクターをモチーフとして自由に名前や容姿・性格などを設定し新しいキャラクターを創作するということが行われており、その創作されたキャラクターを「派生キャラクター」と呼ぶ。

そのように初音ミクから生み出された派生キャラクターの中でも、ブームのきっかけとなった動画「VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた」から生まれた2.5頭身のデフォルメキャラクター「はちゅねミク」や、初音ミクを巡る騒動から生まれた「亞北ネル」、初音ミクを使いこなせないユーザーの心象を擬人化した「弱音ハク」などはファンの支持を得、クリプトンとデザインを行った作者との合意の上で商用利用も行われている。

特に、はちゅねミクについてはPS3ソフト『まいにちいっしょ』のトロ・ステーションへのゲスト出演(ゲームとのコラボレーション、ゲスト出演等を参照)を皮切りに、初音ミク関連の漫画作品にも登場、フィギュアやステッカーなど多数の関連商品にも用いられている。

ただし、多彩な商品展開が行われているはちゅねみくではあるが、公式のキャラクターという位置づけではなく、KEIによる公式のSDバージョンのイラストも別に存在しており、公式のSDバージョンについてもフィギュアなどの商品展開は行われている。

【Wikipediaより引用】

へえ~・・・勉強になりました。

「弱音ハク」はわかる気がするけど、「亞北ネル」って・・・すごいというか、どうなの?って感じです。

考えた人は、本当に天才だと思います。

ではでは~このへんで。

最後までのお付き合いに感謝です。
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Date: 2012.06.04 Category: 初音ミク 派生キャラクター  Comments (0) Trackbacks (0)

初音ミク 派生キャラクター 亞北ネル

こんにちは。

四十間近にして初音ミクさんの公式ファン?になるべく修行中の、ヒグチ・ユキチです

今回は、初音ミクの派生キャラクターである「亞北 ネル(あきた ネル)」について調べてみた。

亞北ネル
亞北ネルかわいい。

「亞北ネル」は、初音ミクの派生キャラクターの一人で、2007年10月に発生した初音ミクの『アッコにおまかせ!』内での特集と画像検索を巡る騒動の影響を受け、創作されたキャラクターである。

この時、いわゆる祭り状態となっていた2ちゃんねる掲示板上で、騒ぎを沈静化させようとするコメントを繰り返す人物が見られ、その人物をモチーフに萌え美少女化された。

「亞北ネル」という名前は、そのユーザが頻繁に使用していた「飽きたから寝る」という捨て台詞が元となっている。

ちなみに「亜北」と新字体を用いるのは誤りである。

キャラクターをデザインしたのはスミス・ヒオカ氏で、最初のイラストは2007年11月1日に「カキコロイド・亞北ネル」として公開された。

初音ミクを邪魔だと考える一部の巨大企業が、小さな下請け企業に2ちゃんねるでの祭りの沈静化を依頼し、時給700円で書き込みの代行・印象操作を行う、アルバイト少女とされる。

ネットでの炎上を防ぐことから「防火ロイド」とも呼ばれ、初音ミクより1つ年上で、金髪のサイドテールに初音ミクに似たコスチュームを着用しており、性格面では、いわゆるツンデレキャラクターとしてファンに受け入れられている。

キャラクターの商用利用としては、「亞北ネル」をモデルにしたキャラクターとして『はちゅねミクの日常 ろいぱら!』にあきたネルが、小説『悪ノ娘 黄のクロアテュール』にネイ=フタピエが、漫画『ちびミクさん』にちびネルさんが登場する。

ゲームソフトでは『初音ミク -Project DIVA-』にもキャラクターとして登場し、『アットゲームズ』でも衣装が販売されている他、フィギュアとしても、グッドスマイルカンパニーの「ねんどろいどぷち ボーカロイド#01」にラインナップされている。

【Wikipediaより引用】

「亞北ネル」が、なぜ初音ミクの派生キャラなのかようやく理解できました。

特に、ネットでの炎上を防ぐ「防火ロイド」とも呼ばれているところには、なぜか感動すら覚えたのでした。(笑)

天才過ぎます。

ではでは~今回はこのへんで。

最後までのお付き合いに感謝です。
Date: 2012.06.07 Category: 初音ミク 派生キャラクター  Comments (0) Trackbacks (0)

初音ミク 派生キャラクター 弱音ハク

こんにちは。

四十間近にして初音ミクさんの公式ファン?になるべく修行中の、ヒグチ・ユキチです

今回は、初音ミクの派生キャラクターである「弱音 ハク(よわね ハク)」について調べてみた。

弱音ハク
弱音ハクも可愛いです。

「弱音ハク」は、初音ミクの派生キャラクターの一人で、初音ミクを購入したはいいが使いこなせないユーザーの心象を擬人化したキャラクターである。

元々は、ネット上でそうしたユーザー達のことを弱音ハクと呼ぶジョークが流行しており、それを元にCAFFEINというハンドルネームの同人作家がイラスト化し、誕生した。

最初のイラストは2007年11月21日にCAFFEINのホームページにて公開され、その後ニコニコ動画へ持ち込まれて普及した。

後ろに束ねた白髪(銀髪ではない)に赤い瞳、グラマーな女性で酒飲み、弱音や自虐的な発言を繰り返すのが特徴で、「VOYAKILOID(ボヤキロイド)」という呼び方もされる。

キャラクターの商用利用としては、弱音ハクをモデルとキャラクターとして『はちゅねミクの日常 ろいぱら!』に弱音ハクをモデルにしたよわねハクが、小説『悪ノ娘 緑のヴィーゲンリート』に作品の主人公クラリスが、漫画『ちびミクさん』によわねハク(『はちゅねミクの日常 ろいぱら!』のよわねハクとは異なる)が登場する。

ゲームソフトでは『初音ミク -Project DIVA-』にもキャラクターとして登場、『アットゲームズ』でも衣装が販売され、フィギュアとしても、グッドスマイルカンパニーの「ねんどろいどぷち ボーカロイド#01」にラインナップされた。

なお、派生キャラクターや、その周辺のキャラクター文化で創作されるキャラクターでは、初音ミクをはじめとするCVシリーズの命名法則に倣い、「○○音××」といったような名前をつけられることが多いが、弱音ハクはそうした方向性が広がるきっかけとなったとされる。

【Wikipediaより引用】

それにしても、、「VOYAKILOID(ボヤキロイド)」って凄いなー。

ぼやきをキャラクターにするのって、タイムボカンのボヤッキーだけかと思ってたけど、こんな可愛いボヤキキャラがいるなんて・・・感動っす。(笑)

ではでは~今回はこのへんで。

最後までのお付き合いに感謝です。
Date: 2012.06.08 Category: 初音ミク 派生キャラクター  Comments (0) Trackbacks (0)

初音ミク 派生キャラクター シテヤンヨ

こんにちは。

四十間近にして初音ミクさんの公式ファン?になるべく修行中の、ヒグチ・ユキチです

今回は、初音ミクの派生キャラクターである「シテヤンヨ」について調べてみた。

それにしても・・・「シテヤンヨ」って・・・もはや、キャラクターの名前なのかどうかすら定かではなくなっている。(笑)

シテヤンヨ
き・きもちわる・・・

「シテヤンヨ」は、初音ミクのツインテールを足に見立てた頭部と足のみのキャラクターである。

リューセイ氏が、「ミックミクニシテヤンヨ」というタイトルで発表したイラストから生まれたもので、それが人気を集め「シテヤンヨ」という名前のキャラクターとして定着した。

キャラクターの商用利用としては、裏返してかぶると「シテヤンヨ」の姿となるTシャツなどが商業展開されている。(笑)

【Wikipediaより引用】

シテヤンヨになれるギミック
うへ・・・気色わる・・・

私のような素人には、とても理解しがたいものがあるのですが・・・どーなんでしょうか???

ではでは~今回はこのへんで。

最後までのお付き合いに感謝です。
Date: 2012.06.09 Category: 初音ミク 派生キャラクター  Comments (0) Trackbacks (0)

初音ミク 派生キャラクター はちゅねミク

こんにちは。

四十間近にして初音ミクさんの公式ファン?になるべく修行中の、ヒグチ・ユキチです

今回は、初音ミクの派生キャラクターである「はちゅねミク」について調べてみた。

初音ミクという名前の原型を、最もとどめているキャラクターのような気がして、・・・なぜかほっとしています。(笑)

hachune.png
愛嬌のあるキャラクター。

「はちゅねミク」は、2007年9月4日にニコニコ動画へ投稿され、初音ミクの流行のきっかけとなった動画『VOCALOID2 初音ミクに「Ievan Polkka」を歌わせてみた』から広まった、2.5等身のSDキャラクターである。

登場当初は、初音ミクのデフォルメされた姿として認識されていたが、やがて初音ミクとは独立したキャラクターとみなされるようになっていった。(スゴイ!)

服装はオリジナルである初音ミクとほぼ同じだが、顔立ちは大きく異なり、ぐるぐるほっぺなどの特徴があり、Otomania氏が、初音ミクで作成した「Ievan Polkka」の歌声をたまご氏に聞かせたところ、即座に作成されたという。

この動画で、はちゅねミクがネギを持っていたことから、ネギが初音ミクの定番アイテムとして定着することにもなった。

いち早く商用利用が行われたキャラクターであり、2007年11月にはPS3ソフト『まいにちいっしょ』のトロ・ステーションにゲスト出演し、2007年12月には月刊コンプエース2008年2月号にて生みの親であるおんたま(otomaniaとtamago(たまご)の共有筆名)により、『はちゅねミクの日常 ろいぱら!』の連載を開始した。

初音ミクをデザインしたKEI氏が執筆していた漫画作品『メーカー非公式 初音みっくす』にも登場している。

また、2008年3月にグッドスマイルカンパニーから発売したデフォルメフィギュア「ねんどろいど 初音ミク」にはちゅねバージョンに換装可能なパーツが付属されたのをはじめ、オルゴールフィギュアやステッカーなど多数の関連商品が販売されている(中には、顔のデザインのみの「まんまるはちゅね」シリーズもある)。

ただし、多彩な商品展開が行われているはちゅねミクではあるが、公式のデフォルメキャラクターという位置づけではなく、KEI氏による公式のデフォルメイラストも別に存在する。

【Wikipediaより引用】

これは、初音ミクファンを目指す私としては、かなり勉強になりましたねー。

「はちゅねミク」こそが、まさに派生キャラクターと呼ぶにふさわしい、正真正銘のキャラクターなのでしょう・・・って、評論家みたいな口調ですみませんでした。(汗)

ではでは~今回はこのへんで。

最後までのお付き合いに感謝です。
Date: 2012.06.10 Category: 初音ミク 派生キャラクター  Comments (0) Trackbacks (0)
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